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    <title>健康ブログ</title>
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    <description>院長：高橋和之の</description>
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    <title>埼玉県男子中学バスケット新人大会優勝！</title>
    <description>

平成１９年度中学校新人大会。男子バスケットボール埼玉県大会
上尾市立大石中学校チームに帯同させて頂きました。

準決勝、決勝を戦い、見事勝利。埼玉県を制しました。
まだまだ潜在能力がありそうなチームで、今から春が楽しみです。
本当の力が試されるのは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/CA3A0186.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
平成１９年度中学校新人大会。男子バスケットボール埼玉県大会<br />
<a href="http://www.city.ageo.lg.jp/kakubukakukaichiran/gakkoukyoiku/ooishichu/index.html" target="_blank">上尾市立大石中学校</a>チームに帯同させて頂きました。<br />
<br />
準決勝、決勝を戦い、見事勝利。埼玉県を制しました。<br />
まだまだ潜在能力がありそうなチームで、今から春が楽しみです。<br />
本当の力が試されるのは来年です。<br />
いいトレーニングをして、心技体を鍛え、来年の大会を迎えられるといいですね！<br />
<br />
今回は個人的に<br />
当グループの上尾院に通院してくれている選手が数人いてくれ、上尾の院長今井との連携、<br />
また以前より懇意にして頂いている大石中の先生方との連携で、いい活動が出来、結果も伴い、よい活動となりました。<br />
『医療現場からスポーツ現場まで選手を包括的にサポートし競技力向上のお手伝いをする。』<br />
という理想に少し近づいた事を実感しました。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動報告 平成20年度　</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-14T12:30:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

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    <title>運動器障害とうつ病の関係についてのトピック</title>
    <description>2008年10月20日発行の
『第17回柔道整復接骨医学会総会プログラム・抄録集』
P436に掲載されている、
『運動器障害に併発した気分障害（うつ病）の関連性と留意点について−根拠に基づく医療とは−』
という研究を紹介します。

自傷行為を伴ううつ病による倦怠感と変...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年10月20日発行の<br />
『第17回柔道整復接骨医学会総会プログラム・抄録集』<br />
P436に掲載されている、<br />
『運動器障害に併発した気分障害（うつ病）の関連性と留意点について−根拠に基づく医療とは−』<br />
という研究を紹介します。<br />
<br />
自傷行為を伴ううつ病による倦怠感と変形性股関節症の治療を、<br />
接骨院と医科（病院）が連携し行い、良好な治療成績を得たという報告です。<br />
<br />
内容は医科でのうつ病の治療と、接骨院での筋緊張緩和の治療、股関節のリハビリ、周囲筋の手技療法、物理療法を行った。<br />
その際、精神状態が不良の場合は倦怠感、疼痛が著明で、時には歩行も困難であった。<br />
良好な場合は正常歩行が可能であった。<br />
<br />
結論として筆者は、このような症例には心身相互的に治療にあたることが重要である。と述べています。<br />
<br />
心身相関を重視する重要性を示す1つの例でした。<br />
<br />
注）このような治療の場合は保険適応外の治療になります。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康について</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-11T17:14:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikari-inc.net/?eid=1071876">
    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1071876</link>
    <title>増田博正選手の試合のお知らせ</title>
    <description>キックボクサーの増田博正選手の試合のお知らせです。


バックプリントの真ん中に『ひかり』のマークを入れてくれました。

11月9日（日）東京・ディファ有明で行われるM-1MC主催『M-1 FAIRTEX SINGHA BEER ムエタイチャレンジ「Legend of elbows2008~JAO　SUU~」』...</description>
<content:encoded><![CDATA[
キックボクサーの増田博正選手の試合のお知らせです。<br />
<br />
<img src="images/10107434325.jpg" width="240" height="427" alt="" class="pict" /><br />
バックプリントの真ん中に『ひかり』のマークを入れてくれました。<br />
<br />
11月9日（日）東京・ディファ有明で行われるM-1MC主催『M-1 FAIRTEX SINGHA BEER ムエタイチャレンジ「Legend of elbows2008~JAO　SUU~」』<br />
<br />
相手はなんとタイのルンピニースタジアムチャンピオン。<br />
以下GBRニュースより引用<br />
<a href="http://gbring.com/sokuho/news/2008_10/1006_m-1.htm" target="_blank">GBRニュース</a><br />
トゥワントーン・ソー・ブンパンムアン（タイ）は、ルンピニースタジアムライト級1位・ラジャダムナンスタジアムライト級2位・プロムエタイ協会ライト級1位という実績を持つ、現役バリバリのムエタイトップファイター<br />
<br />
プロフィール（ブログより引用）<br />
【氏　名】増田博正（リングネームも同じ） <br />
【生年月日】1973年1月5日 <br />
【出身地】東京都 <br />
【血液型】A型 <br />
【星座】やぎ座 <br />
【身長】170cm <br />
【体重】通常67~68Kg　階級はライト級（61.23Kg） <br />
【戦歴】38戦24勝(11KO)10敗4分（2008.5.6現在）<br />
　　★WBCムエタイ・ライト級7位<br />
　　★ラジャダムナン・ライト級8位　　<br />
　　★全日本フェザー級王座（1999年7月13日獲得~2000年返上）<br />
　　★J-NETWORKフェザー王座（2000年7月31日獲得~2003年返上）<br />
　　★全日本ライト級王座（2006年7月23日獲得~2008年5月1日返上）<br />
【入場曲】湘南乃風『晴伝説』<br />
<br />
スクランブル渋谷とゴールドジム東中野でインストラクターとして指導もしています。<br />
<br />
応援よろしくお願いします(^0^)<br />
以上増田選手のブログより<br />
<a href="http://ameblo.jp/hiro6123/entry-10161848989.html" target="_blank">増田博正の「A winner never quits !!!!!」</a><br />
<br />
皆さん応援よろしくお願いします！！<br />
試合詳細はこちらでも<br />
<a href="http://www.muaythai.jp/" target="_blank">http://www.muaythai.jp/</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-08T11:55:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikari-inc.net/?eid=1069647">
    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1069647</link>
    <title>中村元気オーストラリアチャンピオンに勝利！！</title>
    <description>

11月1日　オーストラリア、ゴールドコーストにて行われた
『WAR ON THE SHORE 12』にタイでムエタイ修行中の中村元気選手が出場し、
オーストトラリアのチャンピオンPHILLIP'FLIP'STREET選手と対戦しました。
結果は、4Rに肘でダウンを奪い、見事勝利しました。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/l_5aabe2edb73a4fd98de38bb449e7d080.jpg" width="250" height="352" alt="" class="pict" /><br />
<br />
11月1日　オーストラリア、ゴールドコーストにて行われた<br />
『WAR ON THE SHORE 12』にタイでムエタイ修行中の中村元気選手が出場し、<br />
オーストトラリアのチャンピオンPHILLIP'FLIP'STREET選手と対戦しました。<br />
結果は、4Rに肘でダウンを奪い、見事勝利しました。<br />
<br />
ムエタイが国技のタイに単身渡り、頑張っている中村選手。<br />
猛者たちに揉まれ、着々と成長してるようですね。<br />
これからも注目です！<br />
<br />
中村元気選手<br />
<img src="images/p_genki.jpg" width="210" height="250" alt="" class="pict" /><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-04T17:50:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikari-inc.net/?eid=1065709">
    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1065709</link>
    <title>『意地悪』『いじめ』について</title>
    <description>『意地悪』『いじめ』は非常に注目されるキーワードであり、
非常にデリケートな問題だと思います。
『する』側の認識と『される』側の認識の度合いが違う事も多いし、
パターンも多種多様という事も、事態の解決を難しくしていると思います。

どのように解決するか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
『意地悪』『いじめ』は非常に注目されるキーワードであり、<br />
非常にデリケートな問題だと思います。<br />
『する』側の認識と『される』側の認識の度合いが違う事も多いし、<br />
パターンも多種多様という事も、事態の解決を難しくしていると思います。<br />
<br />
どのように解決するか？<br />
これは本当に難しい問題で、1人の、１つの論理で上手くいく問題ではないと思います。<br />
今回は柔道整復師、心身健康アドバイザーとしての立場から、高橋和之の私見として、１つの提案をしたいと思います。<br />
<br />
人間関係というのはとても難しい面があります。<br />
ここで、それを少しでもシンプルにする方法として、<br />
<br />
まず前提として、<br />
自分は人に対して優しくする。先入観を持たない。噂に惑わされない。やるべき事はやる。という事を出来る限りやる。<br />
その上で、<br />
<br />
『快、不快を出来る範囲で素直に表明する。』<br />
これは、我慢をしない、好き勝手を言うという事ではなく、<br />
言われて嫌だなとどうしても感じることは、言われたら嫌だと直接相手に表明する。<br />
逆によく言われたら素直に感謝を表明する。<br />
『相手が自分を好きなのか、嫌いなのかを確かめる』<br />
自分が嫌だと思う事でも、相手は好意の表現としてやっている場合があります。<br />
その場合は相手に『あなたの事は好きだけど、〜と言われる、〜をされのは嫌な気持ちがするかもしれない。どうしてそのような事をするんですか？』<br />
と優しく素直に問います。<br />
そして、意見が違えば話し合います。<br />
嫌いな気持ちでやっているなら、それは侵害されているという事です。<br />
侵害されないよう対処しなければなりません。<br />
<br />
つまり、まずは好意的な気持ちで、もし相手に敵意があり、こちらの権利を侵害（いじめ行為など）するなら直ちに対処する。という事です。<br />
まずは相手と直接、だめなら友人、先生、親などに相談、ダメなら弁護士その他の公共機関へ。という正式に順序立てて対処していきます。<br />
<br />
人を脅したら脅迫罪。人に乱暴を働いたら暴行罪。人を侮辱したら侮辱罪。<br />
人の名誉を傷つけたら名誉毀損罪。など。<br />
このようにいじめ行為は立派な犯罪行為だと思います。<br />
脅迫、暴行、侮辱、名誉を毀損する事をやってはいけない事です。<br />
これを擁護する人、止める力を持っていて、分かっていてしない人、<br />
というのは自分にとってどんな人なのかはすぐ分かると思います。<br />
<br />
その手続きの結果、一時的に対人関係が悪くなったとしても、最終的には自分の味方に囲まれているはずです。<br />
<br />
ただし、この方法の場合、話がとても大きくなる。収拾の経緯での様々な不快な事態。環境、将来の大きな変化の可能性。などが起きる可能性があると思います。<br />
しかし、精神的、身体的暴力を受け続ける事による心身の傷の影響の重大さからすれば、小さな事ではないかと思います。<br />
<br />
このような対応を子供ひとりでするのは当然難しく、親など周りの協力が不可欠でしょう。<br />
家族の絆、隣人を助ける気持ちが必要でしょう。<br />
<br />
大切なのは相手を思う気持ち、許す気持ちだと思います。<br />
その上で、相手が悪い気持ちを持っているのなら、それを正すというが相手の為でもあるという事だと思います。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-29T18:12:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikari-inc.net/?eid=1044303">
    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1044303</link>
    <title>手技療法について</title>
    <description>身体の不具合を治療するための治療法は沢山あります。
手技療法家は、様々な療法を臨機応変に駆使し、治療にあたっています。
今回は、様々な治療法を紹介します。

手技療法の目的
筋、関節の機能を正常な状態に近づける事で、身体の痛み、不具合を治療する。

体...</description>
<content:encoded><![CDATA[
身体の不具合を治療するための治療法は沢山あります。<br />
手技療法家は、様々な療法を臨機応変に駆使し、治療にあたっています。<br />
今回は、様々な治療法を紹介します。<br />
<br />
手技療法の目的<br />
筋、関節の機能を正常な状態に近づける事で、身体の痛み、不具合を治療する。<br />
<br />
体の組織のどこにアプローチするかと、それぞれの治療手技<br />
<br />
1.感覚器（特に外皮）<br />
　皮膚の感覚神経を刺激をする事で筋スパズム※を減少させ、<br />
　関節可動域を増大させる事を目的としている。<br />
　手技<br />
　触圧覚刺激法<br />
<br />
2.結合組織<br />
　結合組織とは、皮膚、骨、関節、靭帯、筋肉などを構成している細胞組織　です。<br />
　これらの組織に圧迫、伸張刺激などを行う。ただし骨には通常あまり圧刺激を行わない。<br />
　手技<br />
　筋幕リリース(myofacial release)<br />
　筋膜マニピュレーション(myofacial manipulation)<br />
　軟部組織モビライゼーション(soft tissue mobilization):横断マッサージ、機能的マッサージ<br />
　伝統的マッサージ(classical massage)<br />
　ロルフィング(rolfing)<br />
　指圧(acupressure)<br />
<br />
3.リンパ系<br />
　リンパの役割　1.流動的な細胞内液や基礎となる組織細胞の健全性や機能　を望ましい状態に維持する。2.細胞から放出される科学的な物質の運搬や　処理を行う。3.死細胞となった変異細胞を除去する。4.バクテリアやウイ　ルスなどの生体にとって異物である有機体や炭素やシリカなどの無機化合　物の分子など環境から細胞内に入ってきた物質を除去する。<br />
　手技<br />
　リンパマッサージ(lymphatic massage)<br />
<br />
4.筋系<br />
　筋肉、腱<br />
　筋肉は力を発生し、からだや内臓の運動を起こす組織である。<br />
　おもな機能は、骨格、身体の位置の移動と位置の維持（関節を動かしたり、動かないように止めたりする運動）、心臓のポンプ作用、臓器の運動、熱を発生する。<br />
　手技<br />
　ストレッチング(stretching)<br />
　マイオチューニング(myotuning approach)<br />
　プレイティング(plating)<br />
　ストレイン・カウンターストレイン(strain-counter strain/positional release)<br />
　<br />
5.神経系<br />
　神経<br />
　ここでいう神経とは、末梢神経の感覚器系を指す。<br />
　感覚器とは、外界または体内部の種々の刺激に対して感覚をつかさどる感受装置で、その情報は知覚神経を通して中枢神経に伝えられる。<br />
　手技<br />
　神経系モビライゼーション(mobilaization of the nervous system/neutral tissue mobilization)<br />
　マイオセラピー(myotherapy)<br />
　<br />
6.関節系<br />
　関節<br />
　骨の連結。不動関節、可動関節の2つに分けられる。<br />
　関節機能の低下は、それだけで運動障害の大きな原因となることが多い。<br />
　関節モビライゼーション(joint mobilization)<br />
　マッスルエナジーテクニック(muscle energy technique)<br />
　マリガンコンセプト(mulligan concept)<br />
  マッケンジー法(Mckenzie method)<br />
<br />
7.その他　<br />
　中枢神経系　頭蓋仙骨療法(craniosacral therapy)<br />
　内臓系　内臓マニピレーション(visceral manipulation)<br />
　エネルギー系　鍼(acupuncture)<br />
　<br />
代表的な手技療法は以上のようなものがありますが、<br />
個体差、状態の変化などにより、臨機応変に治療法を選択しています。<br />
<br />
それぞれの治療法についての詳細は専門書に譲ります。<br />
<br />
参考文献<br />
奈良勲他;系統別・治療手技の展開第2版,協同医書出版社,2008<br />
奈良信雄;人体の構造・機能と疾病の成り立ち,医歯薬出版,2003<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ボディバランスコンディショニング</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-23T15:24:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikari-inc.net/?eid=1058426">
    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1058426</link>
    <title>板倉直人、クリストフ・プルポー快勝</title>
    <description>

10月17日　後楽園ホール

キックボクシング、板倉直人選手、クリストフ・プルポー選手のトレーナーとして帯同しました。
全日本キックボクシング連盟主催「ＡＬＬ　ｏｒ　ＮＯＴＨＩＮＧ」

結果は、両選手とも見事KO勝利！
怪我もなく、素晴らしい結果になりま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/20081017105.jpg" width="211" height="317" alt="" class="pict" /><br />
<br />
10月17日　後楽園ホール<br />
<br />
キックボクシング、板倉直人選手、クリストフ・プルポー選手のトレーナーとして帯同しました。<br />
全日本キックボクシング連盟主催「ＡＬＬ　ｏｒ　ＮＯＴＨＩＮＧ」<br />
<br />
結果は、両選手とも見事KO勝利！<br />
怪我もなく、素晴らしい結果になりました。<br />
<br />
板倉選手は念願のランキング入り、クリス選手は王座への挑戦権を手にしました。<br />
これからが本当の勝負。<br />
頑張って欲しいです。<br />
<br />
結果詳細は→<a href="http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/2008/2008101703/index.html" target="_blank">スポーツナビ</a><br />
<br />
<img src="images/CA3A0174001.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動報告 平成20年度　</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-19T11:57:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikari-inc.net/?eid=1049202">
    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1049202</link>
    <title>ウエンツ☆修一選手がチャンピオンに！</title>
    <description>10/3（金）後楽園ホール

ウエンツ☆修一選手に帯同しました。
J-NETWORKスーパーフライ級暫定王座認定戦

結果は、4Rに見事KO勝利！念願のチャンピオンベルトを手にしました！

もともと運動能力はずば抜けていましたが、
キックを始めてから変わらぬ鍛錬を続けま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
10/3（金）後楽園ホール<br />
<br />
ウエンツ☆修一選手に帯同しました。<br />
J-NETWORKスーパーフライ級暫定王座認定戦<br />
<br />
結果は、4Rに見事KO勝利！念願のチャンピオンベルトを手にしました！<br />
<br />
もともと運動能力はずば抜けていましたが、<br />
キックを始めてから変わらぬ鍛錬を続けました。<br />
挫折や停滞も経験しましたが、ここまでよく頑張りました。<br />
<br />
やはり『継続は力』ですね！<br />
<br />
<br />
<img src="images/CA3A0171.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
試合の詳細レポートは→<a href="http://gbring.com/sokuho/result/result2008_10/1003_j-net.htm" target="_blank">GBR</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動報告 平成20年度　</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-05T11:45:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikari-inc.net/?eid=1046800">
    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1046800</link>
    <title>求人募集情報を追加しました</title>
    <description>求人募集のページに上尾・春日部・野毛ひかりの求人情報を追加しました。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hikari-inc.net/recruit.php">求人募集のページ</a>に上尾・春日部・野毛ひかりの求人情報を追加しました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>サイト更新情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-01T21:59:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1041499</link>
    <title>日本心身健康科学会にて</title>
    <description>先日の日本心身健康科学会にて、興味深い報告があったのでお知らせします。
まず、

『背部への触圧刺激が呼吸パターンと心拍数に与える影響』
背中を指圧すると、呼吸と心臓にどういう影響を与えるかという実験です。
結果は、指圧中は呼吸数が増加。心拍数が減少。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日の日本心身健康科学会にて、興味深い報告があったのでお知らせします。<br />
まず、<br />
<br />
『背部への触圧刺激が呼吸パターンと心拍数に与える影響』<br />
背中を指圧すると、呼吸と心臓にどういう影響を与えるかという実験です。<br />
結果は、指圧中は呼吸数が増加。心拍数が減少。また、<br />
指圧後には、指圧なしの人に比べて、呼吸がしやすくなったという結果になりました。<br />
マッサージ効果に関する研究においては、精神的効果が実証されることが多い印象があります。<br />
今回は、それに加え、呼吸がしやすくなる効果が報告されたという所が興味深かったです。<br />
<br />
次は<br />
「下手投げ投球動作時の言語情報による運動学習について」<br />
運動動作を学習するには、視覚よりも言語による学習のほうが効果が高い。<br />
という事を実証する実験です。<br />
やり方は簡単に言えば、ボールの的当てをしました。<br />
結果は、言葉による指導の方が学習効果が高かった。という結果になりました。<br />
運動を指導する際には、上手な言葉の指導が大切です。<br />
運動動作を上手く言葉で表現するのは難しいですが、実はその作業が指導効果に大きな影響を与えるという事です。<br />
<br />
<a href="http://www.human.ac.jp/gakubuin/in/" target="_blank">人間総合科学大学院</a><br />
<a href="http://www.jshas.human.ac.jp/index.html" target="_blank">日本心身健康科学会</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康について</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-24T12:07:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

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    <title>生活習慣病と睡眠障害−筒井末春講演より−</title>
    <description>心身健康科学会誌に興味深い論文が掲載されていましたので、
一部抜粋してご紹介させて頂きます。

『生活習慣病と睡眠障害』
筒井末春
日本心身健康科学会会長
人間総合科学大学

生活習慣病を有する人は、無い人に比較して不眠及び抑うつの割合が高く、
治療群...</description>
<content:encoded><![CDATA[
心身健康科学会誌に興味深い論文が掲載されていましたので、<br />
一部抜粋してご紹介させて頂きます。<br />
<br />
『生活習慣病と睡眠障害』<br />
筒井末春<br />
日本心身健康科学会会長<br />
人間総合科学大学<br />
<br />
生活習慣病を有する人は、無い人に比較して不眠及び抑うつの割合が高く、<br />
治療群よりも放置群でその傾向が強く、<br />
逆に不眠及び抑うつの無い人よりも、ある人が生活習慣病率が高いことが判明した。<br />
生活習慣病治療においては食事療法や運動療法の重要性が従来から指摘され実施されているが、<br />
生活習慣病は不眠や抑うつと密接に関連しており、<br />
食事療法、運動療法に加えて睡眠療法も1つの柱として重要である。<br />
睡眠が不足すると昼間の眠気が増しQOL（生活の質）が低下しやすい。<br />
さらに脳に満腹感を伝達するレプチン濃度が減少し、一方では空腹感を引き起こすグレリン濃度が増加し、その結果食欲が高まるとされている。<br />
したがって睡眠が不足することで食事療法や運動療法にも支障をきたすので、<br />
睡眠の十分な確保が生活習慣病の治療には欠かせないだろう。<br />
<br />
と述べています。<br />
<br />
心身の健康にとって、健全な睡眠はなくてはならないものです。<br />
仕事や学校などの用事で十分な睡眠がとれない事も多いですが、<br />
健康を害してしまうと仕事や学校どころか、長期的な療養生活が必要になってしまいます。<br />
活動と休養のバランスを上手くとって、より健康的に楽しく過ごしていきたいですね。<br />
<br />
また、睡眠の問題は自分1人で悩んだり、素人判断したりせず、<br />
近くの内科、心療内科、精神科など、専門医の治療を受けましょう。<br />
その方が早く、良く治ります。<br />
<br />
引用文献<br />
筒井末春:生活習慣病と睡眠障害,人間総合科学会誌,4(2),7,2008<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康について</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-12T11:11:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

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    <title>春日部ひかり整骨院</title>
    <description>高橋です。
今日は春日部ひかり整骨院について

当グループは若いスタッフが多いのですが、
春日部ひかり整骨院の院長、坂本登は貴重な同級生です(^^ゞ

写真左より、高橋、格闘家の高瀬大樹選手、坂本です。
彼が蓮田にいた頃は、私が受け持っているアスリートの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
高橋です。<br />
今日は春日部ひかり整骨院について<br />
<br />
当グループは若いスタッフが多いのですが、<br />
春日部ひかり整骨院の院長、坂本登は貴重な同級生です(^^ゞ<br />
<img src="images/CA3A0164.JPG" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
写真左より、高橋、格闘家の高瀬大樹選手、坂本です。<br />
彼が蓮田にいた頃は、私が受け持っているアスリートの治療をしていました。<br />
<br />
この写真はもう4年ほど前の写真ですが、<br />
坂本先生は、蓮田のスタッフ~蓮田院長~春日部の院長と、<br />
ひかり整骨院の発展を共に歩んできたベテランです。<br />
治療の悩み、経営からプライベートまで、いつも話し合っています。<br />
<br />
スポーツ、特に野球を愛してやまない彼は、高い技術、知識、優しい性格を活かして、<br />
地域や地元のや皆さまの健康やスポーツ活動の発展のために頑張っています(^_^)<br />
<br />
やっと秋らしくなってきました。<br />
活動的なるこの季節は怪我や障害も増えます。<br />
お早めにご相談下さい。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>春日部ひかり整骨院</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-09T17:19:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

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    <title>蓮田ひかりの施術時間の訂正です</title>
    <description>先日、蓮田ひかりの日曜日の施術時間を
AM9:00~PM3:00とお知らせしましたが、
正しくはAM900~PM2:00の間違いです。

月~土 AM9:00〜PM12:00 PM3:00〜PM8:00
日　AM9:00〜PM2:00

上記のように、訂正し、お詫びいたします。

</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日、蓮田ひかりの日曜日の施術時間を<br />
AM9:00~PM3:00とお知らせしましたが、<br />
正しくは<span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">AM900~PM2:00</span></span>の間違いです。<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">月~土 AM9:00〜PM12:00 PM3:00〜PM8:00<br />
日　AM9:00〜PM2:00</span><br />
<br />
上記のように、訂正し、お詫びいたします。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>蓮田ひかり整骨院</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-05T11:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

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    <title>ボディバランス・・メンタル3(スポーツ）</title>
    <description>スポーツ競技者のメンタルコンディショニングについて

心理的競技能力-心理的スキル
心の強さを表す言葉として、「精神力」「根性」といった言葉がある。
実際の内容は、ある時は忍耐力であったり、闘争心であったりする。
つまり、非常に抽象的で、このような言葉...</description>
<content:encoded><![CDATA[
スポーツ競技者のメンタルコンディショニングについて<br />
<br />
心理的競技能力-心理的スキル<br />
心の強さを表す言葉として、「精神力」「根性」といった言葉がある。<br />
実際の内容は、ある時は忍耐力であったり、闘争心であったりする。<br />
つまり、非常に抽象的で、このような言葉を使って指導する場合、精神の何を指すのかが伝わり難い。<br />
徳永(2005)は「精神力」を「心理的競技能力」、「心理的能力」を「心理的スキル」として、トレーニングできる能力であると定義した。<br />
また、スポーツ選手の心理的競技能力の内容として、<br />
1.競技意欲・・・?忍耐力?闘争心?自己実現意欲?勝利意欲<br />
2.精神の安定、集中・・・?自己コントロール能力?リラックス能力?集中力<br />
3.自信・・・?自信?決断力<br />
4.作戦能力・・・?予測力?判断力<br />
5.協調性・・・?協調性<br />
と分類した。<br />
<br />
方法<br />
多種多様な方法があり、詳細は専門書の譲るが、<br />
忍耐力のトレーニングの例としては、「練習以外での追い込み」闘争心の「サイキング・アップ」その他、「イメージの活用」「自律訓練法」などがある。<br />
<br />
メンタルシリーズの最後に、心理を扱う際に特に重要である「倫理」についてお話します。<br />
金沢(1998)は<br />
1．相手を傷付けない<br />
2．教育・訓練を受けた専門的な行動の範囲内で、相手の健康と福祉に寄与する<br />
3．相手を利己的に利用しない<br />
4．一人ひとりを人間として尊重する<br />
5．秘密を守る<br />
6．インフォームド・コンセント<br />
7．全ての人を公平に扱う<br />
と述べています。<br />
<br />
(1)守秘義務、プライバシーの尊重<br />
心理的介入をする場合、普段あまり触れることのない心の側面に触れる場合も多い。<br />
そこで得た情報は決して第3者に漏らしてはならない。<br />
万が一必要な場合（犯罪、自殺の危険など）は、基本的に本人に了承を得た上で保護者などへ伝えるべきである。<br />
(2)転移や逆転移<br />
心理的問題に触れる際、治療者と患者は心理的距離が近づくため、お互いの心に様々な動きが起こる。<br />
例えば幼児期の親に対する感情がよみがえり、恋愛感情や怒りに似た感情を治療者に向けたり、また治療者が患者に対し過保護になったり、怒りをぶつけてしまったりという事がある。これらは精神分析で転移や逆転移という。<br />
これらの現象は心理治療上でいい方向で働く場合があるが、セクシャルハラスメントや暴力の問題の原因や、治療の妨げや、治療が破壊されることがあるので、治療者は十分注意し、こういった現象を避けるべきである。<br />
<br />
以上、心理を扱うもの特有の責任もあるので、治療者は格別の配慮が必要です。<br />
<br />
参考文献<br />
1)徳永幹雄編:教養としてのスポーツ心理学，P10-11<br />
2)金沢吉展:カウンセラー、専門家としての条件，誠信書房，1998年<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ボディバランスコンディショニング</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-02T11:22:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.hikari-inc.net/?eid=1023099">
    <link>http://blog.hikari-inc.net/?eid=1023099</link>
    <title>ボディバランス・・メンタル2(スポーツ）</title>
    <description>スポーツ競技者のメンタルコンディショニングについて

近年、スポーツ心理学、コーチング学が注目され、
トップレベルからジュニア競技に至るまで、
心理的な側面から、日ごろの練習の成果を本番でいかに発揮するか、
効率の良い、怪我の少ない練習を行うかが注目さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
スポーツ競技者のメンタルコンディショニングについて<br />
<br />
近年、スポーツ心理学、コーチング学が注目され、<br />
トップレベルからジュニア競技に至るまで、<br />
心理的な側面から、日ごろの練習の成果を本番でいかに発揮するか、<br />
効率の良い、怪我の少ない練習を行うかが注目されています。<br />
<br />
実際、心理状態とパフォーマンス、障害発生率は密接に関連しています。<br />
モチベーションの高さによって選手の動きが違ったり、<br />
褒めた途端にいいプレーをしたり、叱った途端に動きが良くなったり、<br />
または逆のケースなど・・・<br />
スポーツ現場にいる方なら日常的に遭遇する光景です。<br />
<br />
スポーツにおけるメンタルコンディショニングの目的は、<br />
・傷害予防<br />
・バーンアウト（燃え尽き症候群）防止<br />
・トレーニング効率の向上<br />
・パフォーマンスの向上<br />
・スポーツ競技者としてのアイデンティティーの確立、確認<br />
など・・・<br />
と考えます。<br />
<br />
スポーツ外傷、障害発生の心理的問題に関係する研究の例として、<br />
岡ら(1998a)は、大学生競技スポーツ選手のシーズン前の日常生活や競技生活で経験しているストレッサーが、シーズン中のスポーツ傷害の発生頻度や受傷の程度にどのような影響を及ぼすかについて検討している。<br />
結果として、シーズン前のストレッサーはシーズン中の受傷の程度よりも発生頻度と優位な関係があった。<br />
日常・競技ストレッサー(岡ら、1998b)のうち、クラブ活動内容、競技成績、自己に関する内的・社会的変化、他者からの期待・プレッシャーといったストレッサーが傷害発生頻度に影響を及ぼしていた。また、これらの現象は、コンタクトスポーツの選手においてのみ認められることが明らかになった。<br />
以上のことからも分かるように、スポーツ傷害発生の予防は身体面だけでなく心理面へのアプローチも必要であり、そのためにシーズンを通してストレスマネジメント教育のような介入を行うことによって心理的コンディションを改善させ、スポーツ傷害発生の危険性を低減させることが重要である。と報告している。<br />
<br />
<br />
参考文献<br />
1)岡浩一朗・竹中晃二・松尾直子(1998a):大学生アスリートの日常・競技ストレッサー尺度の評価がスポーツ外傷・障害の発生に及ぼす影響．スポーツ心理学研究，第25巻，54-64頁．<br />
2)岡浩一朗・竹中晃二・松尾直子・堤俊彦(1998b):大学生アスリートの日常・競技ストレッサー尺度の開発およびストレッサーの評価とメンタルヘルスの関係．体育学研究，第43巻，245-259頁．　<br />
3)徳永幹雄編:教養としてのスポーツ心理学，P189<br />
<br />
次回に続きます。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ボディバランスコンディショニング</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-30T13:49:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>高橋　和之</dc:creator>
    <dc:rights>高橋　和之</dc:rights>
  </item>

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